I様邸が完成しました。おめでとうございます。
内観と外観をご覧ください。
まずは玄関から。

落ち着いた鶯色の砂壁です。最近のは昔みたいに落ちないそうです。

玄関の天井は格天井。

こちらの欄間は筬(おさ)欄間。



システムバスはヤマハを採用。

クローゼット

階段

LDK。床は丈夫を優先に考えたフローリングを採用しました。

システムキッチンもヤマハを採用しました。

居室のクロスは白に統一しました。



もうすぐ完成のI様邸です。
内装工事もだいぶ進みましたよ~!
ご覧下さい^_^♪
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ご覧下さい^_^♪
玄関ポーチの飾り格子ができました。

こちらは、クロス下地のパテ塗りをしています。
パテとは、塗装するための下地処理に使う材料で、凹を埋めたり、凹凸を補修するために使用します。

焼津市-I様邸の近況報告を致します!
外観です。

玄関庇です。

それでは内観をご覧下さい。
玄関です。格天井(ごうてんじょう)が見事ですね!

トイレです。

納戸です。

和室の通し間です。

階段です。

外観です。
足場がとれてスッキリしました。


内観です。
イナゴ付きの棹縁天井の下地ができました。

和室の通し間は一番技術がいる所です。
腕の見せ所ですね!

階段ができました。

焼津市I様邸の外壁塗装が完了しました。
濃い茶色にお化粧したI様邸です。

LDKも天井が付けられていました。

外壁が塗られた事によって 玄関庇の明るい色が際立っています。

色んな角度から撮ってみました



外周りの日本霧除けが眩しい程の明るさです。こちらも施主様好みの色に仕上がりました。
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内装工事も着々と進んでいます。
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焼津市I様邸では 外壁にパワーボード張り、屋根にガルバリウム剛板を張りました。









焼津市-I様邸の玄関と和風日本霧除けができました。
今回は霧除けにヒバ材を使いました。玄関には杉材で、趣きのある落ち着いた玄関です。



焼津市I様邸 筋交いと間柱が入りました。
筋交いを入れる事により 耐震性や暴風への強度が増します。



昨日の17日大安、焼津市I様邸にて建前が行われました。おめでとうございます!
そして 餅まきも行われました☆
I様邸は二階建て60坪6LDKのお家で 廊下の幅がゆったり広く 収納も多い所が特徴です。











餅まきは上棟式などの神事に際して 集まった人々へ餅をまく行事です。
由来は、上棟式(建前)などで 災いを払うために行われ 神事である散餅の儀(もしくは散餅銭の儀)が発展的に広まったものです。
典型的な餅まきは、上棟式を終えた後、建設中の住宅の屋根などから餅をまく形式で 1980年代以降、建て売り住宅の一般化、近所づきあいの希薄化などのため上棟式自体が減少しました。
そう思えば 私が子供の頃 家が建つ=餅まきという方程式がすぐ浮かぶくらいセットになっていましたが 今は殆ど見かけられなくなりました。
久しぶりの風習に嬉しくなりました。


焼津市 I 様邸の土台据付けが終了致しました!




基礎のコンクリートは水分や湿気を吸ってしまうので、土台の木材と離して隙間を作る為にパッキンを貼る作業を行います。
基礎スペーサーと呼ばれるものを使用します。
床下の換気性を良くして防湿対策に効果があり、カビの発生防止にもなります。
そして、床下の換気を行い除湿した方が、断熱材の効果も高まり、暖かい暮らしを保つことができるのです。
本日は焼津市I様邸の基礎に土台据え付け作業をしました。
コンクリートの基礎にパッキンを乗せ 防蟻剤を塗った土台を乗せていきます。






木下建設様からのご依頼で 建設中の焼津市I様邸です。
今日は立上基礎の工事中でした。



